2012年11月28日

国際交流イングリッシュオータムキャンプ

10月27日土曜日から11月24日土曜日まで毎週末計5回にわたり、1泊2日の日程で
蔵王町えぼしスキー場にて「国際交流イングリッシュオータムキャンプ」を開催しました。
このキャンプは夏にも開催したのですが、宮城県内の小学生を対象に留学生・海外留学経験者や同世代の仲間と国際交流を通して"協調性・積極性・自主性・国際性"を養うこと、震災の影響で心に傷を負った子供たちが笑顔・元気を取り戻すきっかけになることを目的として開催いたしました。
夏と同様に仮設住宅(みなし仮設含む)ご入居のお子様を無償で招待させていただきました。
今回は、ボランティアで関東や中には関西からも日本人・留学生ともに多くの方々に運営のご協力をいただきました。

キャンプでは1日目の昼食に宮城県の秋ならではの定番!芋煮を作りました。
通常、芋煮のシメにうどんを入れるのですが、今回は最初からうどんを入れて煮込み、簡単なB級グルメの「芋煮うどん」を作りました。

EOC芋煮3.jpg

小学校低学年ですと、大きな鍋で料理をするのが初めての子もいて、キャンプで何が楽しかったか聞くと「料理が楽しかった」と、答える子が多くいました。

蔵王は雪がちらつく程寒かったですが、外で留学生と鬼ごっこの時間には子どもたちは寒空の下、元気にスキー場の斜面を走っていました。

EOC走る2.jpg

1日目の夜にはバーベキュー、花火、肝試し、星空鑑賞会をして楽しみました♪
また、今の時期の蔵王は空気が澄んでいて本当に星が綺麗なのですが、オリオン座もくっきり見えていて、子どもたちも感動していました。

ホテルに移動してからは同じグループの留学生との交流会で「日本に来て驚いたこと」をテーマに日本と外国の文化の違いなどを学びました。

2日目は屋内で英語の勉強、お昼にはカレーを作りました。
カレーも今回はカレーうどんにしたのですが、どのグループも自分たちで作ったカレーはおいしいと、おかわりしてほとんど残さず食べていました。

2日目の最後には留学生やグループのリーダーと名刺を交換するのですが、私もたくさん交換してもらいました。
1日目の朝にはずかしがって英語を話していなかった子も積極的に英語で自己紹介ができるようになっていました!

EOC名刺交換.jpg


子どもたちは2日間で英語だけでなく、同じグループの子との人間関係、いつも世話をしてもらっているおうちの方への感謝の気持ちなど、多くのことを学んでくれていると感じ
このイングリッシュキャンプは今後も4シーズン継続して開催していく予定です。
キャンプで楽しむ子どもたちの笑顔にまた私たちも励まされました。
英語に親しんでもらい、たくさんの笑顔があふれるキャンプになるよう現在、冬のキャンプの準備を進めています。

最後になりますが、「国際交流イングリッシュオータムキャンプ」にご参加いただいた皆様、ボランティアでご協力をいただいた日本人・留学生のスタッフの皆様、他、関係する皆様
本当にありがとうごいざいました!!

次回のキャンプもどうぞ宜しくお願い致します!

担当:木村早百合
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2012年08月27日

国際交流イングリッシュサマーキャンプ

8月16日〜8月23日
各回1泊2日の「国際交流イングリッシュサマーキャンプ」を蔵王町えぼしスキー場にて計4回開催いたしました。
このキャンプは留学生・海外留学経験者や同世代の仲間と国際交流を通して"協調性・積極性・自主性・国際性"を養うこと、震災の影響で心に傷を負った子供たちが笑顔・元気を取り戻すきっかけになることを目的として開催いたしました。
また、仮設住宅にご入居のお子様を無償で招待させていただきました。

以下、キャンプの様子です。

えぼしスキー場について子供たちはまずネームカードに自分の名前やニックネームをローマ字で書きます。アルファベットは英語を習っていなければわかなくて当然なので日本人リーダーや留学生が子供たちに教えます。

SC スタート ネームカード.jpg

ネームカードを書き終えたらひとりひとりキャンプの目標も書きます。

その後、キャンプで使う英単語や挨拶のお勉強をします。

1日目の昼食は留学生と一緒にカレー作り♪

SC カレーA.jpg

みんな「おいしい!」と、喜んで自分たちが作ったカレーを食べていました。

SC カレー.jpg

午後からはお待ちかねのキャンプらしい外での活動!
英語を使った鬼ごっこでは留学生たちをつかまえてあるキーワードを英語で言うと
アルファベットのシールがもらえます。
Are you ready? →YES!→GO!

SC鬼ごっこ スタート.jpg

どの子も良い笑顔で一生懸命走っていました。足が速くて追いかけるのが大変でしたよ(笑)

SC 鬼ごっこ 走る.jpg
SC 鬼ごっこ シールもらう.jpg

水風船を使ったゲームもしました。ここでも英語を使います。

SC 水風船A.jpg

SC 水風船.jpg

外でのイングリッシュアクティビティ楽しんだあとはイングリッシュスイカ割りです。
右、左、前、後を英語で言って、同じグループのお友達にみんなで教えてあげます。

SC スイカ割り.jpg

SC スイカ割れたよ.jpg

スイカ割りが初めての子もいて、やる前は乗り気じゃなかった子も
「やってみたら楽しかった!」と、言ってくれてとても嬉しかったです。
スイカが嫌いな子も「みんなで割ったやつだから少し食べる」
と、言って食べてくれました。

合間に森で遊ぶ時間も何回かあり

SC 森遊び.jpg

森で遊んでいる時の子供たちも本当に楽しそうで、見ているこちらまで楽しくなります♪

夜はBBQや花火、肝試しをして楽しみます。

SC BBQ.jpg

SC 花火A.jpg

2日目は屋内の活動が中心です。
1日目の鬼ごっこで集めたシールを元に蔵王の名産品の単語を学びます。
発音・スペルどちらも学習したところで各グループ模造紙に蔵王の名産品の単語を書き、
それに関する絵や自分の好きな絵を自由に書いてもらいます。

SC 模造紙書いてる.jpg

できあがった作品はこういった感じです。

SC 2日目まとめ.jpg

2日目のお昼はサンドイッチバイキング。
各自好きな具材でサンドイッチを作って食べます。
大きなパンをおいしそうに食べる子供たちが微笑ましかったです。

SC サンドイッチ.jpg

午後は、おうちの方へ暑中見舞いのおハガキを書いて
留学生やお友達と名刺交換会があり、楽しかったキャンプもあっという間に終了です。

SC 暑中見舞い.jpg

SC 名刺交換.jpg

「ここに来てよかった。また、来たい!」と、たくさんの子供たちに言われ、本当に嬉しい限りでした。
私がリーダーになったグループで住所を教えてくれた子もいてキャンプの後、文通をしています。
子供たちに私たちもたくさんの元気をもらいました。

SCお見送り.jpg

「国際交流イングリッシュキャンプ」は秋も開催されます。
また、たくさんの笑顔があふれるキャンプになるよう現在準備を進めております。

最後になりますが、サマーキャンプにご参加くださった皆様、
宿泊させていただいたえぼしスキー場様、飛鳥ペンション様はじめ
ご協力いただいた関係者の皆様 誠にありがとうございました。
秋のキャンプもどうぞ宜しくお願い致します。

担当:木村早百合
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2012年07月20日

ろっけんパークに出店しました

このたび、私たち宮城復興支援センターは、東北ろっけんパークに出店いたしました。
7月14日金曜日から16日日曜日の3日間、大変な盛況ぶりでした。

 写真1.jpg

東北ろっけんパークは、仙台・東北の観光・物産・企業を支援する拠点施設で、中央通りクリスロード街に位置しています。

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私たちが取り扱っている商品はわかめや昆布、牛タン入りさらみなど26社200種類にもなります。

 写真3.JPG

被災された工場で作られていて、且つ私たちのツキジのアンテナショップでも販売しているものを集めた自信のある商品ばかりです。

 写真4.JPG

初めての出店でしたが、スタッフもお客さんと直に対面することができ、実際に被災地の物が売れるといったことに感動していました。


買っていただいた多くのお客様は仙台に観光にいらっしゃった方が多かったようです。
たくさんコミュニケーションをとり、応援していただけました。


取り扱った商品のなかでもわかめは非常に人気で、あっという間に完売してしまいました。
もっと多くの方に味わっていただきたかったです。


昆布は、試食をだした途端ぐんぐん売れていきました。どの商品もスーパーに売っているものよりも高価なものなので心配でしたが、食べてみて買わずにはいられない味のようです。
スタッフも嬉しそうにわかめを買っていました。



さらに、販売者側も情報を得ることができます。
どういったものが手に取っていただけるのか、どういったものに目をひかれるのか、その情報がこれから販売するときのヒントや自信になります。

ろっけんパークでみなさまの目に触れるとで、商品の認知が広がることや、美味しいものをより多くの人に味わってもらえることにつながりました。





若い方から年配の方まで、多くのみなさまに足を運んでいただき、手に取っていただきまして、誠にありがとうございました。


担当:板橋 絵実
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2012年05月28日

ニューヨークで活動するJ-COLLABOさんからの支援

5月11日にJ-COLLABOさんが開催された「The Art of Japanese Beauty: Past, Present and Future」で行われたチャリティーとオークションの収益を宮城復興支援センターへ寄付をして頂きました。

J-COLLABOは日本文化に興味のある全ての人々の為に創られた、新しいスタイルのソーシャルネットワークとして、日本の伝統文化を学びながら創造する場、発信する場、体験する場を提供しています。ビジュアルアーティスト、フォトグラファー、フィルムディレクター、ミュージシャン、パフォーマーなど様々なアーティストたちと共同制作し、新しい形のアートを創りだしてます。アート作品を単に紹介するのではなく、コラボレーションによる新しい表現と創造を行い、NYを拠点に世界に発信しています。 日本とアメリカの相互理解を深める文化交流を本質としたコラボレーションは、年齢、性別、社会的地位、人種、民族、国籍、宗教を超えて行なわれております。J-COLLABOは、様々なアートコンテンツを通じて、日本的美意識を楽しみながら学ぶ場を創造し、 次の世代の新しくポジティブな日米関係の構築をサポートしています。(ホームページより引用)

5月11日に開催されたイベントは芸者の化粧のデモンストレーション、踊りやダンス、音楽を披露しました。化粧のデモンストレーションは日本では10人しかいないと言われる化粧師が披露。当日のイベントは大成功でした。

イベントの詳細(英語)
http://j-collabo.org/news/the-art-of-japanese-beauty-updates/

このイベント内で開催されたチャリティーとオークションでの収益$2,300を宮城復興支援センターへ寄付をして頂きました。支援金はイベントにも参加をしモダンバレエを披露した高橋裕子舞踊団を通じて頂きました。

j-collabo1.JPG
(イベント会場の様子)
j-collabo3.JPG

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(高橋裕子舞踊団のダンスパフォーマンス)

写真 (2).JPG
(宮城復興支援センターで支援金を受け取りました。)

今回の支援金は宮城復興支援センターがすすめる子供の心のケアの為に使わせて頂きます。教育委員会や心理職専門家や心理学研究者による支援体制が整備され、教員、カウンセラー、専門家などによる支援活動が行われる一方で、被災地では、被災児童への「心のケア」のさらなる対策の必要性について、強く叫ばれております。子供が大人のように怖さやつらさをなかなか表現できないということ、自分から積極的に相談したり、治療を受けたりということが難しいということが背景にあります。さらに、専門家と呼ばれる人たちの支援は、どうしても単発的な支援で終わってしまっているという現状があり、効果的で継続した支援が求められております。

宮城復興支援センターでは継続的な支援をするハートセンターの設立をすすめており、その活動の一環として5月31日に仙台で開催される「オルフェウス管弦楽団」のコンサートに子供たち70名を連れていき、音楽の指導を受けてもらう場を提供します。今回の支援金は子供たちをコンサートに連れて行く費用、今後の子供たちへの心のケアのプログラムに使わせて頂きます。
*コンサートの様子に付いては後日報告をいたします。

ご支援を頂きまして誠にありがとうございます。

リンク:
J-COLLABOホームページ(日本語)
http://j-collabo.org/home-2/?lang=ja

J-COLLABOブログ(英語)
http://j-collabo.org/blog/

担当: 逢坂剛

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posted by 宮城復興支援センター at 12:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月08日

東日本大震災チャリティ舞踊公演 in NYについて

これまで宮城復興支援センターが支援を行ってまいりました、今月5月にニューヨークで行われる東日本大震災のチャリティ舞踊公演について、紹介させていただきます。

東日本大震災の被災地である仙台を拠点に活動しているモダンダンスカンパニー「高橋裕子舞踊団」さんは、アメリカ・ニューヨークにおいて今月の5月にチャリティー公演を開催いたします。

「高橋裕子舞踊団」さんは、海外での活動をニューヨーク中心に行っていたこともあり、チャリティ舞踊公演においてこれまでのアメリカをはじめ世界各国からの支援への感謝と復興に向け歩み始めた希望の象徴の意味を込めるとともに、被災地の舞台芸術支援のアピールを目的に開催します。

ニューヨークにお知り合いが居られる方がおりましたら是非ご紹介いただければ幸いです。

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[INFORMATION]
 
◎ 日時 2012年5月17日(木)午後7時30分開演
  5月19日(土)午後3時開演

◎ 会場 Facing History School Auditorium
(525 W. 50th Street, between 10th & 11th Avenues, NYC)

◎チケット:一般15ドル、学生・シニア12ドル

◎お申し込み:www.smarttix.com /212-868-4444

◎お問い合わせ:ytdanceny@gmail.com / 646-369-4068

プロモビデオ:http://www.yt-dance.jp/movie.php
ウェブサイト:http://www.yt-dance.jp/

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【橋裕子舞踊団 チャリティ公演のご案内】

仙台を拠点とするモダンダンスカンパニー、高橋裕子舞踊団が東日本大震災後初めてのニューヨーク公演を行ないます。
被災地の舞台芸術支援をアピールすることを目的としたチャリティ公演を
17日7:30PM開演、19日3:00開演、
Facing History School Auditorium にて開催します。

 演目は、「神の天秤」、「ジェノサイド」、「Memory of Rain」、「稚ケナク愛ラシキ者タチヨ」など、ほぼ全編が震災後のこの一年以内に創作されたアメリカ初演作。バレエやモダンダンスのダイナミックな技法に日本的な繊細さの漂う感情表現を融合した、高橋裕子独自のリリカルな舞踊空間を創出する中、犠牲者の方々への祈りと不屈の精神をアブストラクトな舞踊で表現します。

 舞踊団のダンサーは、入賞の困難な全国舞踊コンクールでほぼ毎年上位入賞を果たす実力者が揃い、振付、衣装でも過去に数々の賞を受賞しています。高橋裕子舞踊団は、2008年と2010年にニューヨークでショーケース公演を実施、2010年には日本の団体として初めてダウンタウン・ダンスフェスティバルに出演、サンフランシスコのジャイアントスタジアムでもダンスを披露しました。

 昨年3月11日から2 週間後に、舞踊団と併設された高橋裕子モダンバレエ研究所は、絶え間ない余震の中、特に子どもたちに不安な日常を忘れる時間を与えたいとの思いでレッスンを再開しました。
 しかしながら、主に地元民が受けた経済的なダメージから震災後、生徒の数は大幅に減少。舞踊団のメンバーも、「今、踊っていて良いのか」という自問自答を重ねた一年間でした。宮城県の文化施設は壊滅状態にあり、行政の手がなかなか廻らない被災地の芸術文化振興を民間から呼びかけていく努力を続けています。
 チャリティ公演には、ニューヨーク在住・福島出身のダンサー清水まゆ奈も出演、ニューヨークにおける東北アーティストのコラボレーションを行ないます。
 当公演の収益は、仙台市を中心とした地域の舞台芸術振興・支援を行なう非営利団体アップスロープに寄付されます。

 お誘い合わせの上、ぜひ高橋裕子舞踊団公演にお運び頂きたく、ご案内申し上げます。

<橋裕子プロフィール> 芸術監督、振付家
 山形県新庄に生まれ、3歳から日本舞踊を始める。
 10代初めからクラシック、モダンバレエを、仙台大学体育学部に進んでからはジャズダンスやフラメンコなど様々なジャンルのダンスを学ぶが、奥深い自己表現が可能なモダンダンスの魅力にひかれて現在に至る。
 1991年に仙台に橋裕子モダンバレエ研究所を開設、バレエやモダンダンスのテクニックに裏付けられた豊かな感情表現を若手のダンサーに指導する。
 2004年には、東京新聞主催の第61回全国舞踊コンクールで第二位と第四位に入賞させ、優秀指導者賞を受賞。同年、第17回こうべ全国舞踊コンクールでも第一位と第三位に入賞、第19回ヨコハマ・コンペティションでは、「償われた者の伝記のために」で振付家として最優秀賞を受賞している。
 2006年、橋裕子舞踊団を設立。
また、大病に苦しんだ経験を乗り越えて現役ダンサーとして舞台に復帰を果たす。
 2007年、文化庁の新進芸術家海外研修制度にてニューヨークに留学。
 2008年1月の舞踊団公演では、ニューヨークの一戸小枝子ダンスカンパニーのジェフ・モーエン氏、奥山由紀枝氏とコラボレーションを行ない、国際的な活動の場を広げている。
 2008年には「Eternity」の衣装でチャコット賞を受賞、同年8月のニューヨーク初公演はソールドアウトとなり、地元の観客から絶賛を受けた。
 2010年には再度ニューヨーク公演を開催したほか、ニューヨークで最も長く続いているダンスフェスティバル、ダウンタウンダンス・フェスティバルに日本からのカンパニーとして初めて出演。
 2011年3月11日以降、特定非営利活動法人アップスロープと連携し、舞踊団のスタジオを地元の芸術団体に無償貸出を行なう一方、「心のケア・癒し」を目的とした無料公演の提供を続けている。


担当:茂木朋広


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posted by 宮城復興支援センター at 09:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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